人類に相談しよう。 人類に相談しよう。

人類に相談しよう。

「本」という字は、
「木の根」を表しているという。
わたしたちは、国や人種や宗教を超えて、
根っこのところでつながっている。
わたしたちは、先人の学びや知恵を
手のひらで受けとることができる。
うれしいときも、悲しいときも、
悩んだときも、いつでもどこでも。

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『コートサーフェス研究』発売記念 無料オンラインイベント

国際大会にてプロテニス選手として第一線で活躍し、女子テニス界のレジェンドと評される伊達公子さん。テニス選手として活躍し、現在も指導者として選手の育成に携わる坂井利彰さん。このお二人に新刊『コートサーフェス研究』に関する話題、現在とこれからのテニス界について感じていることを熱く語っていただきます! 日時:2022年1月10日(月・祝) 16:00~17:30 時 程:16:00~17:00 第1部 対談17:00~17:30 第2部 質疑応答・Q&A 登壇者:伊達公子(テニスプレーヤー)            坂井利彰(日本テニス協会常務理事、慶應義塾大学准教授・庭球部監督) 開催形態:オンラインイベント(Zoomウェビナーを使用) 参加費:無料 参加人数:最大400名当日はお得な特典もございますので、奮ってご参加ください 申し込み締切:2022年1月5日(水)23:59まで 視聴Zoom URLの配信:コチラで記載頂いたメールアドレスに2022年1月6日(木)に配信予定 お申し込みに関する留意点 メールアドレスに誤りがあると視聴用URLのご案内ができません。お間違いの無いようご入力願います。 フォームに登録した際に必ず「登録確認メール」が受信されていることをご確認ください。 確認できない場合は、forms-receipts-noreply@google.comからのメールの受信許可設定をしたうえで、再度フォームに登録をお願いします。 視聴用URLは、toku@toyokan.co.jpよりご案内いたします。事前にtoku@toyokan.co.jpからの受信許可設定をお願いします。 お客様の申し込み不備により当イベントに参加できなかった場合、弊社では一切の責任を負いません。あらかじめご了承ください。 『コートサーフェス研究』のご購入は ▷こちらから ※メディア関係者の方へ第2部終了後、メディア関係者向けのお時間を設けております。メディア関係者で当イベントに参加ご希望の方はtoku@toyokan.co.jpまで直接お申し込みください。 読み込んでいます… 登壇者プロフィール 伊達公子(だて・きみこ) 1970年9月28日、京都府生まれ。6歳からテニスを始める。兵庫県の園田学園高校3年時のインターハイでシングルス・ダブルス・団体の3冠を達成。1989年、高校卒業と同時にプロテニスプレーヤーに転向した。1994年のNSWオープン(シドニー)で海外ツアー初優勝後、日本人選手として初めてWTA ランキングトップ10入り(9位)を果たす。1995年にはWTAランキング4位に。全豪(94)、全仏(95)、全英(96)でベスト4入り。1996年11月、WTA ランキング8位のまま引退した。2008年4月、プロテニスプレーヤーとして「新たなる挑戦」を宣言し、37歳で11年半ぶりの現役に復帰。2017年9月12日のジャパンウイメンズオープンを最後に2度目の引退。その後、2018年に早稲田大学大学院スポーツ科学研究科に入学し、1年間の修士課程を修了。テニス解説やジュニア育成、テニスコート&スポーツスタジオやベーカリーストアのプロデュースなど、多方面で活躍中。 坂井利彰(さかい・としあき) 慶應義塾大学体育研究所専任講師。1974年生まれ、慶應義塾大学法学部卒業、慶應義塾大学政策メディア研究科後期博士課程修了。高校時代はU18日本代表、高校日本代表に選出。大学時代は全日本学生シングルス優勝、ユニバーシアード日本代表、ナショナルチームメンバーに選出。プロ転向後は世界ツアーを転戦し、全豪オープンシングルス出場。引退後は慶應義塾大学庭球部監督に就任。ATP(世界男子プロテニス協会)公認プロフェッショナルコース修了、日本テニス協会公認S級エリートコーチ。 【問い合わせ先】 株式会社東洋館出版社 営業部 得(とく) 電話:080-4955-0976 メール:toku@toyokan.co.jp 【個人情報について】 参加申し込みフォームにご入力いただきました個人情報は、個人情報保護法及び関連法案、弊社プライバシーポリシーに従って厳重に管理・運用致します。 詳しくは、東洋館出版社公式ホームページ「プライバシーポリシー/個人情報保護方針について」をご参照ください。 【主催】東洋館出版社

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